【外観】
【ニチイホーム南品川】
品川区南品川に2014年12月に新規オープンしました!
都会の中心にありながら、周辺環境は落ち着いており、周辺には目黒川が流れ桜の季節にはお花見を楽しんでいただく事も出来ます。新築のきれいなホームで、安心・快適な生活を送って頂けるようお客様の気持ちに寄り添ってサポート致します。
お急ぎのご入居もご相談承ります!
- 入居
- 50万円 ~1,920万円
- 月額
- 24.68万円 ~86.62万円
-
空室
残り 4室以上
2026/08/19 時点
最新の空室状況を聞いてみる
0120-848-352(無料)
- 住所 東京都品川区南品川4-13-1 地図を見る
-
交通
JR京浜東北・根岸線 大井町駅
徒歩11分(880m)
その他:りんかい線、東急... - 株式会社ニチイケアパレス
- 自立
- 要支援1
- 要支援2
- 要介護1
- 要介護2
- 要介護3
- 要介護4
- 要介護5
- 認知症
相談可 - 食事
選択可 - リハビリ
体制あり - 2人部屋
あり - 高級
ハイクラス
- 施設スタッフのブログ
-
現地内覧会開催
取材レポート
住まいの安全性を確認するのは、住居選びでとても重要です。東京都品川区にある介護付き有料老人ホーム「ニチイホーム 南品川」。こちらの老人ホームを運営する、株式会社ニチイケアパレスでは、東日本大震災を機に防災対策を大幅に見直しました。《天災は避けられないけども、人災は回避する》との考えに基づき、2012年9月に自社独自の防災プラン「LPP(ライフプリザベーションプラン)」を策定。全ホームの防災機能を2013年8月までに整備しました。老人ホームにおける安全対策とは一体どのようなものか、詳しく取材しました。3つの援助が生む安心「LPP」の防災プランは、全ホームが災害に備える「自助」、地域で近接のホームが連携する「互助」、そして協力会社や市・区との「協助」という3つの援助体制で構成されており、それぞれ対策が講じられています。自助から順番に、どんな備えをしているのかご紹介します! 非常時の電力供給【屋上に設置されたソーラーパネル】電気の供給停止が起きても、医療ケアを継続して行える環境は守らなければなりません。特に痰の吸引ができなくなれば人の生死に関わります。そこで屋上に太陽光パネルを設置し、自分たちで電力を蓄えられるようにしました。供給量は多くないため、痰の吸引器と電気自動車の充電に用途を限定しています。電気自動車【各ホームに一台、電気自動車を設置。日常の送迎にも利用しています】【駐車場には、電気自動車の充電スタンドも】医療機関への搬送を想定して用意された電気自動車は、ガソリンの供給が停止した場合に活躍します。軽自動車なので車椅子は運べませんが、歩行が可能な方の送迎用としてふだんから使用しているそう。施設の駐車場には電気の供給スタンドも設置されています。生活用水の確保【災害に備え敷地内に井戸を設置】水の供給不足の対策として、なんと井戸を掘りました。水質調査上はろ過器を通せば飲める水ではありますが、想定用途としてはトイレの水洗用です。訓練も兼ねてふだんは草木の水やりに使っています。井戸水とは別に、保存用の飲料水も10日分の備蓄があります。非常食【簡易かまどの使い方は、防災訓練で実習しています】【非常食と備蓄の一例です】非常食は、缶詰めやレトルトパウチタイプの非常食を3日間、4日目から10日までは備蓄食糧を使っての食事準備という体制を整えています。簡易かまどもあるのでガス、電気がなくても簡単な調理なら可能です。飲み込みが難しい方への食事提供は、細かく刻むなど出来る範囲での対応を考えています。 生活用品【災害時の深刻な問題となる、清潔用品の不足にしっかりと対応】【毛布など、スタッフの宿泊対策も】物品庫にはおむつから掃除用品まで、災害用の備蓄が用意されています。特におむつの不足は深刻な問題となるため14日間分の予備を確保。スタッフのケアとして、帰宅困難者の宿泊用にマイクロファイバーの毛布とエアマットの準備もしています。【飛散防止シールが貼られた窓ガラス】続いて互助、協助の体制をそれぞれ見ていきましょう。互助とは、同じ地域にあるニチイホーム同士が連携してサポートし合う体制です。万が一に備えバックアップをとるイメージでしょうか。たとえば、緊急時の通信手段としての衛星電話を基幹ホームと災害対策本部(本社)に設置する、破損に備えた医療器具の確保をする、そしてスタッフの不足をエリア内で補完するといった体制を整えています。協助は協力会社や行政との協定に基づく支援体制です。親会社であるニチイ学館からは10日目以降の食糧とスタッフの支援を、災害対応協定書を結んだ業務提携先の協力会社からは物品提供を受けることができます。また、地域については復旧の協力ができるよう進めています。いかがでしたか?ぜったい安全とは言えないにしても、備えがあれば安心感もそれだけ増えます。ニチイホームの「LPP」は、三段構えでしっかり対策を練られていて、「関わる人をしっかり守る」という企業としての真剣な思いがひしひしと伝わってくる防災プランでした!「LPP」を支える防災訓練とはいえせっかく素晴らしい防災プランを持っていても、使いこなす人がいなければうまく機能しません。そこでどんな防災訓練を実施しているのか、ホーム長の松下さんに話を聞きました。「防災訓練は年に2回、4月と9月に行なっています。実施内容は設備訓練と避難訓練です。設備訓練では、スタッフが想定される状況を踏まえ、緊急時に落ち着いて業務を遂行できるようオペレーションを確認します。たとえば怪我人を電気自動車で病院に搬送するとか、井戸水を汲んで水洗トイレのタンクに入れて流すとか。あとは炊き出し訓練ですね。お客様には避難訓練に参加いただいています。被災のニュースが流れるたびにみなさんすぐ不安になってしまうので、避難経路の確認はよく質問を受けるんですよ。お元気な方はいざとなったら自分で逃げようと考えているみたいです。スタッフの誘導を安心してお待ちくださいと毎回お話しています。」【安心安全なホーム運営のため、スタッフの指導に注力する松下ホーム長】あらかじめ自力で逃げる方がいる想定をしながら、パニックにどう対処するかもスタッフの課題のひとつ。たしかに、非常時に平常心でいられる人だけではないですよね。松下さんが災害でいちばん注意を払っているのは火災です。そのため、スプリンクラー、煙感知器といった設備を設置し、火災を未然に防ぐための運営を行っています。「地震だけではなく火災にも備えるため、、毎年消防訓練を実施しています。現場の状況確認と初期対応を最優先に行えるよう、スタッフに指導をしています。」【避難経路には消防車の梯子がかけられる専用扉を設けています】――車椅子の方の避難はどうされるのでしょうか。「外に消防車の梯子を直接かけられる専用扉があるので、階段で移動できない方は梯子で車椅子ごと下に降りていただく形をとります。階段が詰まっちゃうじゃないとよく聞かれるのですが大丈夫です。」実際には通常業務もあり、スタッフ全員が防災訓練に立ち会えるわけではないそうです。参加できなかったスタッフには実施要領を配布したり、消火器や屋内消火栓の位置を一緒に確認するなどフォローアップを図っています。日常的に使える設備は点検と訓練を兼ねてふだん使いし、そうではないものは防災訓練時にしっかり確認する。取材を通じてそんな姿勢が見えてきました。【お話を伺ったのロビー。落ち着いた雰囲気です】生命を預かる場所だからこそ松下さんに館内の防災設備の説明を受けているうちに、自分の身に起きた震災時の記憶が甦りました。そして多くのことを忘れていました。家に歩いて帰宅したこと。計画停電のこと。スーパーから水とお米が消えてなくなったこと。火災の不安。私はいつから心配をやめてしまったのでしょうか。電気や水。建物に通信。インフラの多くは自分のコントロールが効きません。だからこそ出来るかぎり自前で賄う手段を持つ。そんな根源的な発想を持って「LPP」は策定されたのだと思いました。震災後3年以内にすべての施設に設備投資を断行した事実。生命を預かる仕事への責任を感じずにいられません。ここまでしっかりとした防災プランを持った老人ホームはまだ少ないとのことです。ぜひご自身の目で『ニチイホーム 南品川』の防災対策を確かめて、ホーム選びの参考にしていただきたいと思います。(記事中の内容や施設に関する情報は2016年12月時点の情報です)
同じ施設の取材レポート
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リハビリテーション
理学療法とは、身体の機能回復を目的としたリハビリです。たとえば歩く、起き上がる、寝返りを打つなど、日常の基本動作をひとりでできるようになることを目指して実施されます。東京都品川区にある介護付き有料老人ホーム『ニチイホーム南品川』では、主に運動療法をメインとしたリハビリをご入居者に提供しています。こちらのリハビリは、身体マヒなどの障害のある方や介護認定を受けている方はもちろん、そうでない方も介護予防のために受けることが可能だそうです。リハビリの現場を取材しました。身体機能を保つための運動プログラム【リハビリサロンには、機能訓練用のマシンも設置されています】施設の5階にあるリハビリサロン。窓が大きく開放的で気持ちのいい空間です。今回はこちらで実際にリハビリの様子を見せてくださるとのこと。取材ということもあり、特別にマンツーマンでのリハビリを見せていただきました。ニチイホームは集団リハビリが基本です。たとえば、歩く力を維持したい方には歩行訓練を、車椅子生活の方には立位訓練をと、強化したい機能に応じたグループをつくり、週に2回ほど日替わりでリハビリを実施しているのだとか。理学療法には、「運動療法」と「物理療法」の二種類があるそうです。運動療法とは、身体を使って動作や筋力の強化を図るリハビリです。いっぽう物理療法は、温熱電気など機器を使って行われるもので、主に病院で取り扱われているそうです。これから始まる機能回復訓練は、関節可動域を広げるリハビリと歩行訓練。車椅子の生活を送られている方のためのプログラムです。まずは関節可動域のリハビリから見ていきましょう。【負担のないよう車椅子からベッドにご入居者を移乗します】股関節の可動域が狭いと、立ち上がったり歩いたりする動作に制限がかかってしまうため、関節の動く範囲を広げるリハビリを行なうそうです。ゆっくりと入居者を抱きかかえ、ベッドに移します。【関節をゆっくり曲げ伸ばし、可動域を確認しながらストレッチを行ないます】痛みを感じる部位がどこかにないか気を配りながら、股関節の動きを確認します。むりのない角度に足を曲げ伸ばし、ゆっくりとストレッチをしていきます。入居者に声かけをして加減を調整しつつ、少しずつ広げていくイメージです。【歩行訓練の様子。ゆっくり立ち上がるご入居者】続いては歩行訓練です。つかまり立ちのできる平行棒を手がかりにして、まっすぐに歩いていきます。ひとりでは難しいようで、サポートを受けながら車椅子から立ち上がる入居者さん。【支えられながら、一歩一歩前に踏み出します】ゆっくり、ゆっくりと歩みを進めていきます。座りっぱなしの生活を続けていると、いつの間にか筋力が低下して動作が難しくなります。定期的に歩く機会を持つことにより、機能の維持を図ります。リハビリを見学しているとき、ふだん私が当たり前にできている何気ない動作の一つひとつが、年を重ねるにつれてだんだんと難しくなっていくのだなぁと、どこか遠い未来の自分と重ね合わせる瞬間がありました。そして、たとえ身体機能が低下しても、こうやって誰かの手を借りながらも生活できることは、すごく頼もしいことだと思いました。「自分でできる」を増やすサポート【リハビリへの熱い思いを語る、理学療法士の根本さん】「どんなに年を重ねても、できれば自分の力で生活したいと望まれる方が多いです。生活の中に機能訓練の要素を取り入れられれば、健康でいられる時間をより長く作れるのかなと。だったら自分が勉強してその世界を見てみたいなと思いました。」今回リハビリを見せてくださった理学療法士の根本拓也さんの前職は、介護士だったそうです。入居者の身の回りの生活すべてを支援する中で、「ご本人が自力で生活できるためのサポートをしたい」と思い始めたと言います。「週に数回のリハビリだけで機能を回復できるかといえば難しいんです。介護士と連携をとって、日常生活において自力で動作を行なう状況を設定してもらえるようにお願いしています。理学療法士になりたての頃は、リハビリの時間だけで治そうとばかり思っていたんですけど、実は全然違いました。生活全体を通してリハビリしてもらうことがすごく大事なんです。」たとえば歩行が可能な方は、食事の際に居室からホールまでを自分の力で歩く時間をつくる。歩行のふらつきが多く転倒される方の場合は、ベッドからトイレまでの間に手すりを設置し、極力自分でトイレまで行ける環境づくりをする。「いくらサポートが必要だと言っても、トイレのたびに介護スタッフを呼び出すのに抵抗を感じる方もいらっしゃいます。”自分の意思で動ける”という当たり前の状態でいつづけられるってすごく大事なんです。」理学療法士の仕事とは、「自立した日常生活を送れるように支援をする専門職」だといいます。加齢とともに身体機能が低下していくのは自然なことで止められないけれど、遅くすることはできる。根本さんの言葉が胸に響きました。届けたいのは、ゆたかな生活の質【リハビリに取り組む様子は真剣そのもの】「お客様同士で仲良く生活したり、趣味に楽しみを見出したり、人との関係によって生まれる喜怒哀楽が味わえて、充実した社会生活を送れるという生活の質をきちんと届けたいんです。身体の健康のサポートは、そのためのベースなんですよね。」機能訓練だけではなくて、生活の質をトータルで高めるようなお手伝いがしたい。その強い思いは、たとえばこんなかたちでご入居者に届けられています。「リハビリじゃなく“レクリエーションリハビリ”を介護スタッフと協力して企画しています。みなさんに楽しみを持ってもらう場づくりですよね。麻雀クラブに通っているお客様がいらっしゃるんですけど、その方を巻き込んで誰でも参加できる麻雀の時間をつくっています。昔やっていたけど、忘れちゃったから覚え直したいって方に声をかけたりして。対戦相手になったり冗談言って笑いあったり。そんな楽しみも知らないうちに機能向上につながりますしね。」リハビリで機能の回復を伸ばすには、理学療法士としての専門知識と、他の専門職スタッフとの連携、なにより楽しみながらリハビリを行なう入居者ご本人の意欲が不可欠です。そのいちばん大事な「回復したい」との意欲を、楽しむ機会の中で自然と引き出していく。最後に、仕事をする上で大切にしていることを聞いてみました。返ってきた答えは、「その人にとっての“ふつう”に気づく」こと。「人それぞれふつうって違うじゃないですか。そこを見つけて寄り添っていくと、信頼が生まれるんです。でも難しくて壁にぶち当たったこともあります(笑)。笑っていても本心を言ってくれないことも。そういう時は、他の方の世間話をヒントにしたり、ご本人の表情をみたり。いろんなサインを見つけて求められているものを探すことですね。」【今日のリハビリを終えて、ほっと一息をつくご入居者と根本さん】取材を終えて: 生きているかぎり、「生」の実感を「ただ生きるって難しいんですよね。」インタビュー中に根本さんが何気なく言ったこの言葉にハッとしました。ただ起きて、ごはんを食べて、ただ移動する。人はその繰り返しだけで生きるようにはできていなくて、やっぱり誰かと楽しみを共有したり、ときにはケンカしたりして「生」を実感していくもの。「生活の場全体がリハビリの機会」そんな自立的な生活を送れるのが、『ニチイホーム南品川』の魅力。ぜひいちど、根本さんのリハビリサロンを見学しに来てください。(記事中の内容や施設に関する情報は2016年12月時点の情報です)
こだわりのブランド特集
首都圏を中心に60施設以上を展開。ニチイグループの有料老人ホームです
ニチイホームのブランドコンセプトや特長、大切な想いをクローズアップして紹介します。
施設の特長・評判(ニチイホーム南品川)
デザイン性の高い建物が魅力のホームです。ブラウンウッドを基調とした内装は、シックで落ち着いた雰囲気を醸し出しています。日光浴を楽しめるミニガーデンテラスがあり、高層階の居室からは開放的な眺望が楽しめます。
最寄り駅から徒歩圏内という利便性を持ちながら、周辺は車通りが少ない閑静な住宅街。駅周辺でのショッピングや、静かな環境での暮らしを両立させたい方に適しています。ハード面や、落ち着いた雰囲気を重視される方に選ばれています。
運営方針
穏やかできめ細やかなサービスを大切にし、ご入居者がご自身のペースで暮らせる環境づくりを心がけています。
お洗濯を自由に行えるなど、これまでの生活スタイルを尊重したサポートを行っています。
経験を積んだホーム長のもと、落ち着いた雰囲気の中で、一人ひとりに寄り添うケアを実践しています。
リハビリは定期的なプログラムをもとに、無理のない範囲で日々の健康維持を支えています。
お食事はホーム内の厨房で調理し、温かい料理をお召し上がりいただけるよう配慮しています。
人員体制は法令で定められた基準を満たし、適切な配置を維持しています。
また、通院時の同行支援など、きめ細やかなサポート体制を整え、静かで落ち着いた環境の中で安心してお過ごしいただけるよう努めています。
0120-848-352携帯電話・PHSも利用可能
入居をお考えなら、ぜひ見学して雰囲気を確かめましょう
料金プラン・入居条件(ニチイホーム南品川)
料金プラン一覧(4件)
介護度と負担割合を選択すると、介護保険サービスの自己負担額の目安が月額費用に反映されます。
負担割合とは
| プラン名 | 居室詳細 | 入居時費用 | 月額費用
(介護保険サービス費 円を含む) |
|
|---|---|---|---|---|
月払いプラン(居室Ⅰ) ※2025/12/01 時点 |
個室 18.24 ㎡ | 50万円 | 44.68万円 | 詳しくはこちら |
入居金プラン(居室Ⅰ) ※2025/12/01 時点 |
個室 18.24 ㎡ | 960万円 | 24.68万円 | 詳しくはこちら |
月払いプラン(居室Ⅱ) ※2025/12/01 時点 |
二人部屋 37.18 ㎡ | 75万円 | 78.43万円 ~86.62万円 | 詳しくはこちら |
入居金プラン(居室Ⅱ) ※2025/12/01 時点 |
二人部屋 37.18 ㎡ | 1,920万円 | 38.43万円 ~46.62万円 | 詳しくはこちら |
※表示金額は目安です。実際に支払う費用の詳細は、各施設にお問い合わせください。
[個室]月払いプラン(居室Ⅰ)
※2025/12/01 時点
| 入居時費用 | 50万円 | 月額費用 | 44.68万円 |
|---|
| 居室タイプ | 個室 |
|---|---|
| 広さ | 18.24m² |
| 居室に関する備考 | − |
入居時費用
| 入居時費用 | 500,000円 | ||
|---|---|---|---|
| 入居金 | 0円 | − | |
| 敷金 | − | − | |
| 上乗せ介護費 | − | − | |
| その他 | 500,000円(非課税) | 月払いプランの場合、ご契約時に保証金50万円(居室Ⅱは75万円)をお預かりいたしますが、原則契約が終了いたしますと全額返還いたします。支払い債務がある場合は保証金からその対当額を差し引かせていただくことがあります。 | |
| 返還制度 | あり | |
|---|---|---|
| 償却期間 | − | |
| 初期償却 | − | |
| 返還方式 | − | |
| 備考 | − | |
月額費用
| 月額費用 | 446,840円 | ||
|---|---|---|---|
| 家賃 | 310,000円(非課税) | 専用居室、共用施設の利用料 | |
| 管理費 | 55,000円(非課税) | 管理費は施設維持管理費・修繕費、電気・ガス・水道・下水及び環境衛生費など | |
| 上乗せ介護費 | − | − | |
| 生活支援サービス費 | − | 介護認定未申請・申請中の方、自立の方は生活サポート費88,000円(税込)が加算されます。 生活サポート費は、介護保険給付対象外の方にご負担いただく介護・生活サービス等の人件費です。 |
|
| 食費 | 81,840円(税込) | 食材費・厨房管理費等 | |
| その他 | − | − | |
| 介護保険サービスの自己負担額 | |||
※上記は金額の30日分の目安になります。詳細は各施設にお問合せのうえ、必ずご確認ください。
その他
| 別途費用に関する説明 | ●個人に関わる費用(医療費、日用品費、嗜好品購入費、理美容費、おむつ代等)や、施設におけるレクリエーション費、介護保険給付の規定以上のサービス費用は別途必要となります。 ●月額利用料のほかに要支援・要介護に認定された方は、介護保険サービス費(介護費)の自己負担分(1割、2割、3割)を別途ご負担いただきます。 ●適切な介護サービス提供のため、一定の期間を設け、医師の判断、入居者様及び身元引受人の同意のもと、居室を変更していただくことがあります。それに伴い、居室の利用権も移行されます。転室の際に、構造もしくは仕様の変更、1名当たりの居室面積が変わることがありますが、入居金(前払金)及び月額利用料の変更はございません。 ●医療機関への入院による治療が必要となった場合、ご相談の上、ご退去いただくことがございます。 |
|---|
[個室]入居金プラン(居室Ⅰ)
※2025/12/01 時点
| 入居時費用 | 960万円 | 月額費用 | 24.68万円 |
|---|
| 居室タイプ | 個室 |
|---|---|
| 広さ | 18.24m² |
| 居室に関する備考 | − |
入居時費用
| 入居時費用 | 9,600,000円 | ||
|---|---|---|---|
| 入居金 | 9,600,000円(非課税) | ●基準年齢(75歳以上)の想定居住期間(5年)に基づいた入居金です。 | |
| 敷金 | − | − | |
| 上乗せ介護費 | − | − | |
| その他 | − | − | |
| 返還制度 | あり | |
|---|---|---|
| 償却期間 | 5年 (60ヶ月) | |
| 初期償却 | 30% | |
| 返還方式 | − | |
| 備考 | ●入居金は、想定居住期間の前払家賃相当額(入居金の70%)と、想定居住期間を超えて契約が継続する場合に備えてお客様より受領する額(入居金の30%)の合計額で、返還制度があります。但し、このうち入居金の30%の額については、返還の対象とはなりません。入居日から3ヵ月以内に解約又は契約の終了があった場合は、入居金の全額から居住日数に応じた日割家賃を差し引いた額を返還いたします。尚、ご入居時年齢が75歳未満の方については、入居金と想定居住期間が異なりますので、別途ご提示させていただきます。 | |
月額費用
| 月額費用 | 246,840円 | ||
|---|---|---|---|
| 家賃 | 110,000円(非課税) | 専用居室、共用施設の利用料 | |
| 管理費 | 55,000円(非課税) | 管理費は施設維持管理費・修繕費、電気・ガス・水道・下水及び環境衛生費など | |
| 上乗せ介護費 | − | − | |
| 生活支援サービス費 | − | 介護認定未申請・申請中の方、自立の方は生活サポート費88,000円(税込)が加算されます。 生活サポート費は、介護保険給付対象外の方にご負担いただく介護・生活サービス等の人件費です。 |
|
| 食費 | 81,840円(税込) | 食材費・厨房管理費等 | |
| その他 | − | − | |
| 介護保険サービスの自己負担額 | |||
※上記は金額の30日分の目安になります。詳細は各施設にお問合せのうえ、必ずご確認ください。
その他
| 別途費用に関する説明 | ●個人に関わる費用(医療費、日用品費、嗜好品購入費、理美容費、おむつ代等)や、施設におけるレクリエーション費、介護保険給付の規定以上のサービス費用は別途必要となります。 ●月額利用料のほかに要支援・要介護に認定された方は、介護保険サービス費(介護費)の自己負担分(1割、2割、3割)を別途ご負担いただきます。 ●適切な介護サービス提供のため、一定の期間を設け、医師の判断、入居者様及び身元引受人の同意のもと、居室を変更していただくことがあります。それに伴い、居室の利用権も移行されます。転室の際に、構造もしくは仕様の変更、1名当たりの居室面積が変わることがありますが、入居金(前払金)及び月額利用料の変更はございません。 ●医療機関への入院による治療が必要となった場合、ご相談の上、ご退去いただくことがございます。 |
|---|
[二人部屋]月払いプラン(居室Ⅱ)
※2025/12/01 時点
| 入居時費用 | 75万円 | 月額費用 | 78.43万円~ 86.62万円 |
|---|
| 居室タイプ | 二人部屋 |
|---|---|
| 広さ | 37.18m² |
| 居室に関する備考 | ご利用される人数により、月額合計利用料が異なります。 |
入居時費用
| 入居時費用 | 750,000円 | ||
|---|---|---|---|
| 入居金 | 0円 | − | |
| 敷金 | − | − | |
| 上乗せ介護費 | − | − | |
| その他 | 750,000円(非課税) | 月払いプランの場合、ご契約時に保証金50万円(居室Ⅱは75万円)をお預かりいたしますが、原則契約が終了いたしますと全額返還いたします。支払い債務がある場合は保証金からその対当額を差し引かせていただくことがあります。 | |
| 返還制度 | あり | |
|---|---|---|
| 償却期間 | − | |
| 初期償却 | − | |
| 返還方式 | − | |
| 備考 | − | |
月額費用
| 月額費用 | 784,340円 ~ 866,180円 | ||
|---|---|---|---|
| 家賃 | 620,000円(非課税) | 専用居室、共用施設の利用料 | |
| 管理費 | 82,500円(非課税) | 管理費は施設維持管理費・修繕費、電気・ガス・水道・下水及び環境衛生費など | |
| 上乗せ介護費 | − | − | |
| 生活支援サービス費 | − | 介護認定未申請・申請中の方、自立の方は生活サポート費88,000円(税込)が加算されます。 生活サポート費は、介護保険給付対象外の方にご負担いただく介護・生活サービス等の人件費です。 |
|
| 食費 | 81,840円 ~ 163,680円(税込) | 食材費・厨房管理費等 一人利用:81,840円 二人利用:163,680円 |
|
| その他 | − | − | |
| 介護保険サービスの自己負担額 | |||
※上記は金額の30日分の目安になります。詳細は各施設にお問合せのうえ、必ずご確認ください。
その他
| 別途費用に関する説明 | ●個人に関わる費用(医療費、日用品費、嗜好品購入費、理美容費、おむつ代等)や、施設におけるレクリエーション費、介護保険給付の規定以上のサービス費用は別途必要となります。 ●月額利用料のほかに要支援・要介護に認定された方は、介護保険サービス費(介護費)の自己負担分(1割、2割、3割)を別途ご負担いただきます。 ●適切な介護サービス提供のため、一定の期間を設け、医師の判断、入居者様及び身元引受人の同意のもと、居室を変更していただくことがあります。それに伴い、居室の利用権も移行されます。転室の際に、構造もしくは仕様の変更、1名当たりの居室面積が変わることがありますが、入居金(前払金)及び月額利用料の変更はございません。 ●医療機関への入院による治療が必要となった場合、ご相談の上、ご退去いただくことがございます。 |
|---|
[二人部屋]入居金プラン(居室Ⅱ)
※2025/12/01 時点
| 入居時費用 | 1,920万円 | 月額費用 | 38.43万円~ 46.62万円 |
|---|
| 居室タイプ | 二人部屋 |
|---|---|
| 広さ | 37.18m² |
| 居室に関する備考 | ご利用される人数により、月額合計利用料が異なります。 |
入居時費用
| 入居時費用 | 19,200,000円 | ||
|---|---|---|---|
| 入居金 | 19,200,000円(非課税) | ●基準年齢(75歳以上)の想定居住期間(5年)に基づいた入居金です。 | |
| 敷金 | − | − | |
| 上乗せ介護費 | − | − | |
| その他 | − | − | |
| 返還制度 | あり | |
|---|---|---|
| 償却期間 | 5年 (60ヶ月) | |
| 初期償却 | 30% | |
| 返還方式 | − | |
| 備考 | ●入居金は、想定居住期間の前払家賃相当額(入居金の70%)と、想定居住期間を超えて契約が継続する場合に備えてお客様より受領する額(入居金の30%)の合計額で、返還制度があります。但し、このうち入居金の30%の額については、返還の対象とはなりません。入居日から3ヵ月以内に解約又は契約の終了があった場合は、入居金の全額から居住日数に応じた日割家賃を差し引いた額を返還いたします。尚、ご入居時年齢が75歳未満の方については、入居金と想定居住期間が異なりますので、別途ご提示させていただきます。 | |
月額費用
| 月額費用 | 384,340円 ~ 466,180円 | ||
|---|---|---|---|
| 家賃 | 220,000円(非課税) | 専用居室、共用施設の利用料 | |
| 管理費 | 82,500円(非課税) | 管理費は施設維持管理費・修繕費、電気・ガス・水道・下水及び環境衛生費など | |
| 上乗せ介護費 | − | − | |
| 生活支援サービス費 | − | 介護認定未申請・申請中の方、自立の方は生活サポート費88,000円(税込)が加算されます。 生活サポート費は、介護保険給付対象外の方にご負担いただく介護・生活サービス等の人件費です。 |
|
| 食費 | 81,840円 ~ 163,680円(税込) | 食材費・厨房管理費等 一人利用:81,840円 二人利用:163,680円 |
|
| その他 | − | − | |
| 介護保険サービスの自己負担額 | |||
※上記は金額の30日分の目安になります。詳細は各施設にお問合せのうえ、必ずご確認ください。
その他
| 別途費用に関する説明 | ●個人に関わる費用(医療費、日用品費、嗜好品購入費、理美容費、おむつ代等)や、施設におけるレクリエーション費、介護保険給付の規定以上のサービス費用は別途必要となります。 ●月額利用料のほかに要支援・要介護に認定された方は、介護保険サービス費(介護費)の自己負担分(1割、2割、3割)を別途ご負担いただきます。 ●適切な介護サービス提供のため、一定の期間を設け、医師の判断、入居者様及び身元引受人の同意のもと、居室を変更していただくことがあります。それに伴い、居室の利用権も移行されます。転室の際に、構造もしくは仕様の変更、1名当たりの居室面積が変わることがありますが、入居金(前払金)及び月額利用料の変更はございません。 ●医療機関への入院による治療が必要となった場合、ご相談の上、ご退去いただくことがございます。 |
|---|
介護保険サービスの自己負担額の目安(月額)
| 要支援1 | 要支援2 | 要介護1 | 要介護2 | 要介護3 | 要介護4 | 要介護5 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 負担割合 | 1割 | 6,696円 | 11,376円 | 19,970円 | 22,364円 | 24,901円 | 27,223円 | 29,725円 |
| 2割 | 13,392円 | 22,752円 | 39,940円 | 44,728円 | 49,802円 | 54,446円 | 59,450円 | |
| 3割 | 20,088円 | 34,128円 | 59,910円 | 67,092円 | 74,703円 | 81,669円 | 89,175円 | |
※上記は金額の目安であり、利用サービスによって変わる場合があります。詳細は各施設にお問い合わせのうえ、必ずご確認ください。
入居条件
| 年齢 | 65歳以上 |
|---|---|
| 要介護度 | 自立、要支援1、要支援2、要介護1、要介護2、要介護3、要介護4、要介護5 |
| 認知症 | 受け入れ相談可 |
| 身元引受人 | − |
| 身元保証人 | 要 ※原則として身元引受人を定めていただきますが、身寄りのない方、あるいは身寄りがあっても身元引受人を定めることが困難な方はご相談ください。 |
| その他条件 | − |
契約に関する事項
| 事業所からの契約解除 | 【入居契約書「ニチイケアパレスによる契約解除」条項より】 1.ニチイケアパレスは、お客様が次に掲げる事項のいずれかに該当した場合には、本条第2項に定める規定に従い、 本契約を解除することができるものとします。なお、原則としてニチイケアパレスは、お客様及び身元引受人と 協議の場を設け、誠実に協議することにより、本契約を解除するか否かを慎重に決定するものとします。 ① お客様による費用又は料金の支払いが、2ヶ月以上遅延し、催告にもかかわらず、これが支払われない場合 ② お客様が正当な理由なく本契約「入居金」又は「保証金」条項に定める期日までに入居金又は保証金を 支払わなかった場合 ③ 入居に必要な書類に虚偽の記載をし、又は故意に不利益となる事実を告知しない等の不正手段により、 ニチイケアパレスとの信頼関係に支障をきたした場合 ④ お客様が入居中にホームで対応困難な看護行為が必要になり、かつニチイケアパレスが関係法令に基づくホームでの 人員体制では対応が困難であると判断した場合 ⑤ 病気治療のため病院もしくは診療所等に入院し、6ヶ月を経過しても退院できないことが明らかな場合 ⑥ お客様が、ホームへ所定の届出をせず、3ヶ月以上の長期にわたってホームを離れることが明らかな場合 ⑦ お客様又は身元引受人、返還金受取人が法令又は本契約の条項に違反しニチイケアパレスが改善の見込みがないと 判断した場合 ⑧ お客様又は身元引受人、返還金受取人が、ニチイケアパレス、その従業者又は他のお客様の生命、身体、財産もしくは 信用を傷つける恐れがあり、かつニチイケアパレスがこれを防止できないと判断した場合 ⑨ 地震等の天災、関係法令の改変、その他止むを得ない事情によって継続的なホーム運営が困難になった場合 ⑩ 前各号の他、お客様又は身元引受人とニチイケアパレスとの信頼関係に支障をきたし、その回復が困難であり、 ニチイケアパレスが適切なサービスの提供を継続できないと判断した場合 ⑪ 本契約「反社会的勢力の排除の確認」条項の各号の確約に反する事実が判明した場合又は本契約締結後にお客様、 身元引受人、返還金受取人が反社会的勢力に該当する者となった場合 2.ニチイケアパレスは、前項に基づき本契約を解除するためには、次に掲げる手続きを経るものとします。 ① 前項第①号、第②号、第⑦号に基づく解除は、原則として3ヶ月間の催告期間を要するものとします。 ② 前項第③号乃至第⑥号及び第⑧号乃至第⑪号に基づく解除は、催告期間を要せず、直ちに解除することが できるものとします。 ③ お客様の移転先の有無について確認し、移転先がない場合には、お客様、そのご家族、身元引受人又は関係機関と 協議し、移転先の確保について協力するものとします。 ④ 前項第④号の規定に基づく本契約の解除の場合には、前各号の手続きに加え、医師の意見を聴くものとします。 |
|
|---|---|---|
| 居室移動の可能性 | 身体状態の変化によって、居室をご移動いただく可能性があります。 | |
| 利用料金の変更 | 利用料金の変更無し・前払金の調整無し | |
| 面積や設備変更 | あり | |
| 権利の変更 | 利用権の対象は移動前の居室から移動後の居室に変更 | |
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介護・医療体制(ニチイホーム南品川)
医療・病気の受け入れ
「○相談可」の項目は、ご入居される方のお身体の状態などの理由で、受け入れ可能かどうかが変わります。
まずはお電話などでご相談ください。
(
老人ホームで受けられる医療行為について
)
- ペースメーカー ○ 相談可
- インシュリン投与 ○ 相談可
- 尿バルーン・カテーテル ○ 相談可
- ストーマ・人工肛門 ○ 相談可
- たん吸引 ○ 相談可
- 在宅酸素 ○ 相談可
- 人工透析 ○ 相談可
- 胃ろう ○ 相談可
- 鼻腔経管 × 不可
- 中心静脈栄養(IVH) × 不可
- 気管切開 ○ 相談可
- 人工呼吸器 − 要確認
- アルツハイマー型認知症 ○ 相談可
- レビー小体型認知症 ○ 相談可
- 脳血管性認知症 ○ 相談可
- 前頭側頭型認知症・ピック病 ○ 相談可
- パーキンソン病 ○ 相談可
- 脊柱管狭窄症 ○ 相談可
- 骨粗鬆症 ○ 相談可
- がん・末期がん ○ 相談可
- 心筋梗塞 ○ 相談可
- 狭心症 ○ 相談可
- 脳梗塞 ○ 相談可
- 脳出血 ○ 相談可
- くも膜下出血 ○ 相談可
- 廃用症候群(生活不活発病) ○ 相談可
- 統合失調症 ○ 相談可
- うつ病 ○ 相談可
- 双極性障害 ○ 相談可
- 褥瘡(とこずれ) ○ 相談可
- 筋萎縮性側索硬化症(ALS) × 不可
- 喘息・気管支炎 ○ 相談可
- 誤嚥性肺炎 ○ 相談可
- 関節リウマチ ○ 相談可
- 変形性関節症 ○ 相談可
感染症面の受け入れ
「○相談可」の項目は、ご入居される方のお身体の状態などの理由で、受け入れ可能かどうかが変わります。
まずはお電話などでご相談ください。
(
老人ホームの感染症の受け入れについて
)
- HIV ○ 相談可
- MRSA(ブドウ球菌感染症) ○ 相談可
- 肝炎 ○ 相談可
- 結核 ○ 相談可
- 梅毒 ○ 相談可
- 疥癬(かいせん) ○ 相談可
サービスの特長・とりくみ
| 医療サービス | 地域の協力医療機関の医師による定期訪問診療、また年2回の定期健康診断を行っています。お客様の健康状態は、看護師や介護スタッフで共有し、毎日のサポートに反映するとともに、お身体の状態については、状況に応じてご家族様にも、お伝えしています。週1回、訪問歯科医による治療も行っています。 |
|---|---|
| 介護サービス | いまの身体機能を維持・改善し、生活の質をたかめていただけるよう、さまざまな工夫をしています。たとえば、一日中お部屋で過ごすのではなく、なるべくお部屋からでていただくことで、他のお客様との交流を図れるように心がけています。日々の活動を増やしていくことにより、心身ともにいきいきと、生活機能を高めていただけるサポートをしています。 |
| 個別リハビリ | 対応あり |
| 歯科・口腔ケア | 対応あり |
| 看取り実績 | − |
介護保険外サービス
介護保険給付の範囲外となるサービスをご希望の場合、別途料金がかかる可能性があります。
詳細は各施設にお問い合わせの上、必ずご確認ください。
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職員体制 ※2026/04/01 時点
| 介護に関わる職員体制 |
入居者3人 : スタッフ1人以上
|
|---|---|
| 職員数(常勤換算) | 看護職員: 3.0人 / 介護職員: 20.0人 / 機能訓練指導員: 1.0人 |
| 看護職員の勤務形態 | 常勤: 3人 / 非常勤: - |
| 常勤の従業者が勤務すべき時間数(1週間) | 40.00時間 |
| 夜勤時間帯 | 20:00 〜 07:00 |
| 夜間の最少職員数 | 看護職員: - / 介護職員: 3人 |
介護職員の有資格者数(延べ人数) 各資格の説明
| 常勤 | 非常勤 | |
|---|---|---|
| 社会福祉士 | - | - |
| 介護福祉士 | 8人 | - |
| 実務者研修の修了者 | - | - |
| 常勤 | 非常勤 | |
|---|---|---|
| 初任者研修の修了者 | 12人 | - |
| 介護支援専門員 | - | - |
機能訓練指導員の有資格者数(延べ人数) 各資格の説明
| 常勤 | 非常勤 | |
|---|---|---|
| 看護師・准看護師 | - | - |
| 理学療法士(PT) | 1人 | - |
| 作業療法士(OT) | - | - |
| 言語聴覚士(ST) | - | - |
| 常勤 | 非常勤 | |
|---|---|---|
| 柔道整復師 | - | - |
| はり師・きゅう師 | - | - |
| あん摩マッサージ指圧師 | - | - |
取材レポート
- ホーム長インタビュー
- ホーム長として家族に寄り添い、信頼関係を築く
協力医療機関 ※2019/06/01 時点
| 医療機関名 | 医療法人社団 平郁会 日本橋かきがら町クリニック |
|---|---|
| 住所 | 東京都中央区日本橋蛎殻町1-10-4宮田ビル2階 |
| 診療科目 | 内科、老年内科、循環器内科、消化器内科、老年精神科、皮膚 科、整形外科 |
| 協力内容 | 訪問診療、健康指導、医療相談、適正な医療機関への紹介 |
| 医療機関名 | 医療法人社団 清慈会 有明パーク歯科 |
|---|---|
| 住所 | 東京都江東区有明3-7-18有明セントラルタワー2F |
| 診療科目 | 歯科、小児歯科、矯正歯科、口腔外科 |
| 協力内容 | 訪問診療、健康指導、医療相談、適正な医療機関への紹介 |
| 費用負担 | 協力医療機関への通院時の介助及び入退院時の移動の介助は、介護保険利用料または生活サポート費に含む。 医療費は医療保険制度で給付される以外のものは自己負担。 |
|---|
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生活(ニチイホーム南品川)
食事
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栄養バランスに考慮した通常メニュー(日替わり)
その日の気分により、当日注文可能な7種類のメニューの中から、お好きな料理をお選びいただけます。
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和食
ご朝食は、事前予約で和食と洋食から選ぶことができます。
-
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噛むこと、飲み込むことが難しい方にも好評なソフト食
嚥下が難しい方でも視覚的にお食事を楽しむことができ、食欲をそそります。
| 食事場所 | ダイニング(食堂)でご提供します。 栄養バランスに考慮した通常メニューと、「選べるメニュー」をご用意しております。 ご昼食とご夕食は、当日注文可能な7種類のメニューの中から、お好きな料理を選択できます。 |
|---|---|
| 調理場所 | 美味しく、そして楽しく食べていただくことを常に心がけ、お食事はすべてホーム内の厨房で手作り。定期的に人気メニューをチェックする等、お客様の声を生かしながら、管理栄養士の指導のもと、旬の素材を使ったお食事をご提供しています。 |
| 治療食・制限食の個別対応 | 個別対応あり 身体状態に合わせて、食べやすい食事形態への対応をしています。 |
| その他 | 【歳事・イベントには、お楽しみメニュー】 お正月やお花見、クリスマス、月に一度の誕生日会など、歳事やイベントに合わせたお楽しみメニューをご提供。ご家族のお食事参加も可能です(要事前予約)。 また希望者による外食レクリエーションなど、お食事の時間が待ち遠しくなる環境づくりを心がけています。 【気分にあわせて選べるメニュー】 ニチイホームのお食事は、栄養バランスに考慮した通常メニューの他に、「選べるメニュー」をご用意しております。 ご昼食とご夕食は、その日の気分により、当日注文可能な7種類のメニューの中から、お好きな料理をお選びいただけます。 ※選べるメニューの種類や内容は、ホームによって異なる場合がございます。栄養管理上、連続したご利用はお断りさせて頂く場合がございます。 |
取材レポート
- 住まいと暮らし
- 住まいの安全確認は防災から始めよう。安心を生む非常時の備えかた
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交通アクセス(ニチイホーム南品川)
| 住所 | |
|---|---|
| 最寄り駅 |
|
| その他交通 | 《バスをご利用の方》 JR京浜東北線「大井町」駅東口・りんかい線「大井町」駅A1出口・東急大井町線「大井町」駅より徒歩1分 ⇒東急バス3番のりば「大井町駅東口」バス停より「渋谷(渋41)」行きにて「品川銀座」下車徒歩2分。(160m) 《お車でお越しの方》 第一京浜(国道15号線)「南品川四丁目」交差点より約3分(約450m) ◆お車利用の場合 第一京浜(国道15号線)「南品川四丁目」交差点より約3分(約450m) |
| 来訪者用駐車場 | − |
0120-848-352携帯電話・PHSも利用可能
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お知らせ・ブログ(ニチイホーム南品川)
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施設概要(ニチイホーム南品川)
施設概要
| 施設名称 | ニチイホーム南品川 (にちいほーむみなみしながわ) | |
|---|---|---|
| 施設種別 | 介護付き有料老人ホーム(特定施設) | |
| 介護保険事業所番号 | 1370904292 | |
| 土地面積 | 1,169.09 m² | |
| 延床面積 | 2,749.07 m² | |
| 建築年月日 | − | |
| 建物階数 |
地上5階建て |
|
| 建物構造 | RC(鉄筋コンクリート)造 | |
| 居住契約の権利形態 | 利用権方式 | |
| 土地の権利形態 | 非所有 | |
| 建物の権利形態 | 非所有(契約期間:2014/11/11 〜 2039/11/10) | |
| 開設年月日 | 2014年12月01日 | |
| 定員 | 66人 | |
| 居室総数 | 63室 | |
| 居室設備 | デスク、エアコン、カーテン、チェスト、クローゼット、ナースコール、フラットフロア、メモリーボックス、寝具一式、引き戸式ドア(玄関)、温水洗浄機能付きトイレ、空調換気設備、車椅子対応洗面化粧台、鏡、防災設備、電動介護ベッド | |
| 備考 | − | |
| 共用設備 | ロビー、フロント、ラウンジ、エレベーター、ナースコール、リビングルーム、ファミリールーム、ヘルパーステーション、介護浴室、個人用浴室、健康管理・相談室、厨房室、喫煙室、リネン室、応接室、放送設備、更衣室、機能訓練室(機能訓練だけでなく多目的に使用)、汚物処理室、洗濯室、洗面室、玄関ホール、理美容室、自販機、避難設備、防災設備、ダイニングルーム(食堂)、駐車場 | |
| 備考 | − | |
会社情報
| 事業者 | 株式会社ニチイケアパレス |
|---|
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情報更新日:
